堀江のことならドットコム│家具(大阪市西区) HOME > 堀江のことならドットコム メディア情報
堀江琴並の記事が読売新聞に掲載されました!

堀江琴並の記事がYOMIURI ONLINEに掲載されました!
堀江の“戦場カメラマン”
グレーのベレー帽にベスト姿、手には一眼レフ。大阪市西区南堀江の商店街に“戦場カメラマン”が現れた――。実は、堀江地区の地域情報のホームページ(HP)「堀江のことならドットコム」を担当する自称・堀江琴並(ことなら)さん。撮影しているのはHPに載せるための買い物客らの笑顔だ。同地区は若者らが輸入服やカフェなどを目当てに訪れる「おしゃれ激戦区」。戦場カメラマン・渡部陽一さん(38)をまねたファッションで、立花通りや堀江公園で月に1回、カメラを構える。「少し早口で話しかけ、本家との違いをアピール。クスッと笑ってもらい、大阪の“戦場”から笑顔を写し取りたい」
堀江琴並の記事がYahoo!ニュースに掲載されました!

南堀江に「戦場カメラマン」-地域ポータルサイトのストスナ撮影で /大阪
戦場カメラマンは、堀江エリアのポータルサイト「堀江のことならドットコム」内で10月からスタートしたストリートスナップコーナー「堀est スマイル」で写真撮影を担当する、堀江琴並(ほりえことなら)さん。同サイトは、南堀江を拠点に飲食店などのウェブサイト制作、SEO対策などを手がけるYukiプランニング(大阪市西区南堀江1、TEL 06-6536-7716)が運営する。同コーナーは、「堀江というおしゃれの激戦区で、輝く笑顔を狙い撃つ」をコンセプトに、毎月1回、立花通り(通称=オレンジストリート)や堀江公園を中心に、10組前後のカップル、親子連れなどに声をかけ、笑顔を撮影するというもの。
これまで4回撮影を行っており、2回目からは「戦場カメラマン」に扮(ふん)した格好で撮影をしている。撮影時には「堀江戦場カメラマン」の肩書きの名刺を差し出すこだわりも。「この格好で撮影することで笑ってもらえる」と堀江さん。
同社IT事業部部長の芳村誠さんは「戦場カメラマンというキャラ設定をすることで親しみやすくなる。ポータルサイトの名前をもじった堀江琴並という名前で知名度を高め、地域に貢献していきたい」と話す。
次回の撮影は1月8日の14時~17時を予定する。










































